「皮膚褥瘡外用薬学会学術集会」開催のお知らせ

皮膚褥瘡外用薬学会は、皮膚・褥瘡の外用療法に関する学術研究や
科学的根拠のある薬物療法の開発・普及・適正使用により、外用療法
による最善の治療効果の実現、副作用の軽減を図り、医療の質の向上と
医療連携に貢献することを目的とした学会です。
2020年2月16日(日)には、愛知県の名城大学薬学部で第2回の学術集会が
下記の通り開催されますので、興味のある皆様はぜひご参加いただきますよう、
ご案内申し上げます。
なお、詳細については、決まりしだいHPにてお知らせいたします。

第2回皮膚褥瘡外用薬学会学術集会
日時:2020年2月16日(日)8:50~17:40
場所:名城大学薬学部 八事キャンパス 新1号館(名古屋市天白区八事山150番地)
テーマ:外用療法がチーム医療の未来を変える
内容:特別講演、教育講演、シンポジウム、ハンズオンセミナー、一般口演、等
参加費:会員3000円(年会費2000円)、非会員5000円、学生1000円
※事前参加登録の方のみランチョンセミナーのお弁当が付きます
単位:以下の認定制度の単位取得を予定しています。
日本病院薬剤師会 日病薬病院薬学認定薬剤師制度
日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度
問合先:並木病院薬剤部 <TEL>052-848-2000
ホームページ:https://pharmderm.org/jspd02
☆大学構内には駐車スペースがございませんので、公共交通機関をご利用ください。

皮膚褥瘡外用薬学会学術集会2020.2.16(名城大学薬学部)チラシ

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